地域チーム紹介

<千葉チーム>2014年4月~

千葉チーム

「千葉にもasobi基地を!」と千葉県在住のキャストで作ったチーム。 大人も子どもも平等に。さまざまな価値観・asobiを知る場に。 千葉県ならではの場所や素材を使い、遊びを通して、ステキな家族とのコミュニティを作りたいと思っています。 ぜひぜひ遊びにきてくださいね!
お問い合わせは asobikichi.chiba.54@gmail.com まで!

メンバー
坂巻 綾香

坂巻 綾香(幼稚園教諭)

千葉県生まれ、千葉県在住。自称”千葉県大使”。 幼稚園で働きながら、もっともっとたくさんの親子と関わりたいと思い、2012年夏にasobi基地キャストになる。 asobi基地のキャストや常連ファミリーのつながりに感動し、千葉でもこんなコミュニティが作りたい!と思って、asobi基地@千葉で活動を始める。「大きいけど、あやかちゃんは子どもなんだよ!」 そんなふうに、子どもたちに言ってもらえるような、キャストでありたいと思っています!

宮崎 佳菜

宮崎 佳菜(保育士)

佐賀県出身。現在、東京都江戸川区在住の保育士。子どもが育つ環境に興味があり、幼稚園や保育園以外の場所で、たくさんの子ども達、周りの大人達とかかわりたいと思い、asobi基地のキャストになる。
子どもの目線で色んな景色を見て、楽しむことが大好き。
asobi基地でたくさんの笑顔と出逢いたいと思います。そして、この繋がりが日本中に広がって欲しいと願ってます!
asobi基地でたくさん遊びましょう!!


<神奈川チーム>

神奈川チーム

asobi基地の価値観を真ん中にして、つながりあえる場を神奈川でもつくりたい!と、神奈川キャストたちも動き出すことにしました。
山や海が近くにあって、広い公園もたくさんあるから、外遊びイベントができる!
中華街のある横浜や、米軍基地のある横須賀や厚木があるから、国際的なイベントもいい!
神社仏閣の多い鎌倉もあるから、日本文化を感じるイベントもいいねー!
などなど、神奈川の特色とキャストの興味を掛け合わせて、私たちらしいイベントをあれこれやっていけたらと思っています。
子育てファミリーが多く、エリアも広い神奈川県。たくさんの家族と出会えることが、楽しみです♪

メンバー
山本 弥生

山本 弥生(保育士)

鎌倉育ちで鎌倉在住。 保育士ですが、保育始める前は、子豚を育てていた、生き物好き。今は、森のようちえんスタイルの小規模認定保育施設を中心に、自然の近くで保育。 “子どもだから” “大人だから” ではなくて、人として、人間として、いきものとして、生き生き過ごす人が増えてほしいし、自分自身もそうありたい!と思って、日々を過ごしています。 asobi基地は、みんながありのままで集えるところが魅力だと感じ、キャストになりました。私の好きな、自然の身近な神奈川でもたくさん開催していきたい!と、神奈川チームを立ち上げました。 たくさんの家族の、ありのままに出会えることが楽しみです!

平村 美聡

平村 美聡(保育士)

兵庫県西宮市出身。横浜市在住。日本でも少しずつ増えてきている森のようちえんの中でも、横浜にある森のようちえんスタイルの保育園の保育者のあり方に惹かれ、大学卒業後すぐに上京。学生時代から強く関心のあったasobi基地の子どもと大人も包み込むあたたかい“見守り”の姿勢に、自園と通づるものを感じ、2015年からasobi基地キャストとなる。子どもも大人もみんなが心地よく楽しく過ごせるような空間に*° 鎌倉の山や海にも遠足でよく行くので、asobi基地でもたくさんの方と神奈川の自然をココロとカラダで楽しみたいと思っています!

永田 景子

永田 景子(一児のママ)

秋田県出身。岩手、千葉、東京に住んだのち、結婚を機に横浜市へ。3歳の娘の母。コーヒーカフェ勤務。学生時代からまちづくり、子どもを含めた多世代交流に興味があります。マンション管理会社に勤務しながら「子どもに関わる何かがしたい!」という想いからasobi基地キャストになり、その後妊娠出産を経て現在はママキャストとしてムスメとともにお世話になっています。asobi基地の「オトナもコドモもじぶんらしくいられて、みんなで子育てしている感覚を持てる」ところが大好き!神奈川歴がまだ浅い私ですが、カナガワを存分に味わって発見して、asobi基地を通してみなさんと楽しく過ごせたらうれしいです!そしてくいしんぼうの私…カナガワのおいしいものもみなさんと沢山食べたいです。笑
よろしくお願いします!

上出 真純

上出 真純(保育士)

神奈川在住。学生の頃にasobi基地と出会い、その価値観に共感し、それをきっかけに子どもを真ん中に親と保育士が共に子育てのパートナーとして園で過ごす、都内の共同保育所の保育士となりました。asobi基地では大人だから、子どもだから、という考えにとらわれず、同じ目線で向き合っていくことの大切さを子どもから学ばせてもらっています。ここ、神奈川でたくさんのファミリーにお会い出来るの楽しみです!ぜひ一緒に神奈川であそび尽くしましょう♪


<静岡チーム>2013年5月~

静岡チーム

2013年5月より、asobi基地地域支部として活動を開始。地域の背景や特徴の中で、asobi基地のリソースをどのようにこの地域の子育て環境に活かしていけるのかを模索しながら活動中。 静岡チームの運営は、 様々な団体を運営している人たちが中心となっていて、子育て支援のプラットフォームを目指しています。こども好きな静岡の大学生がたくさんいて、各種イベントを中心に素晴らしいパワーを発揮してくれています!また、保育士、親の皆様も少しずつ繰り返し関わっていただける様になってきて、進化し続けているチームです。

主な活動内容:
・主催イベントの開催や他イベントへのasobi基地ブース設置
・固定場所でのasobi基地の継続開催も行いました。(倉庫、空きテナントを流用した
 夏休み限定asobi基地など)
・勉強会の開催
・他団体と連携し、こども向け企画アレンジ&発信のお手伝い

写真は大人気の静岡オリジナルあそび、「お茶っぱプール」♪

協力団体
PLAYTANK

PLAYTANK

静岡県内の大学生を中心に、「遊びから学ぶ」をポリシーに活動をしている団体。その中の、保育科や教員を目指す学生で、こども好きのメンバーを中心に静岡市内でasobi基地を不定期に開催しています。
https://www.facebook.com/playtankjapan

静岡県インラインスケート協会

静岡県インラインスケート協会

静岡市支部 静岡県内でインラインスケートの普及につとめている。 路上で遊べるはずのものが遊べない。昔は遊び場の一つであった路上も、今はこども達にとっては危険箇所。そんな環境を改善するべく、公共体育館の開放や、空き地の活用の推進活動も行っている。
https://www.facebook.com/InlineShizuoka


<みやぎ・石巻チーム>

みやぎ・石巻チーム

宮城にasobi基地のあるコミュニティをつくりたい!そうした思いを共有しながら、宮城県仙台市と石巻市を中心につくられたチーム。仙台では、ライブハウスや四季折々の様々なイベントを通じて開催しています。石巻では、「川の上・百俵館」というコミュニティ施設で3か月に一度定期開催しています。「百俵館」は農協の精米所をリノベーションしてできた施設で、お茶やおしゃべりを楽しめる“にぎやかなまちの図書館”のような場所となっています。地域の人たちが子どもたちを育んできた地域性を活かしながら、現役の保育士さん、元保育士さん、小学校の先生をはじめ、地元の老若男女さまざまな住民がキャストとなって、地域と社会のみんなで子どもを育んでいく コミュニティを目指して活動しています!

石巻・川の上プロジェクト:http://kawanokami.com/

メンバー
三浦秀之

三浦 秀之(大学教員 / 双子のパパ)

宮城県出身。双子の父。実家のある石巻市川の上地域で、「次世代への継承」を掲げ、地域の住民が愛着を持てるようなコミュニティづくりを推進しています。子どもからお年寄りまでそれぞれが主役となる、地域に溶け込むasobi基地があるコミュニティを目指していきたいと思います。


<愛知チーム>

愛知チーム

保育士マークイベントを通して、「asobi基地を愛知でもやりたい!!」と強く願った仲間が集まりました!遊びを通した素敵な家族のつながりを、愛知でも広げていけるように、保育士やママなどこどもたちを愛するメンバーでつくっていきます。自分達らしさを出しながら、アイデアを出し合い、愛知チームらしい企画をどんどんやっていきますので、ぜひ、遊びにいらしてくださいね!

メンバー
高木 茂男

高木 茂男(保育士 / ニ児のパパ)

1985年生まれ。名古屋市在住。 2009年より現在まで私立保育園に勤務。 Facebookで偶然見つけたasobi基地の活動に興味を持ち、保育士マークイベントの参加をきっかけに愛知でもasobi基地の開催を!と企画メンバーに立候補。 現在は保育と7月に生まれた娘の育児に日々奮闘しながら、親子や子どもたちの周りの人々との素敵なつながりを作るべくasobi基地を企画中。

服部 恵美

服部 恵美(一児のママ)

生まれも育ちも名古屋市 食べることが好き。設備会社の事務として働きながら、2013年に出産、今は仕事に復帰し子育てと仕事、日々学びながら過ごしています。 asobi基地の存在を知り、私に必要な気がしてならず、地元でも開催されないかな…と、期待していました。 仕事も子育てもあるから…とメンバーになることに弱気になってましたが、仕事も子育てもあるからこそ!と、ぜひチームに参加させていただくことにしました。 asobi基地を全力で楽しみながら盛り上げていきます!

佐藤 槙子

佐藤 槙子(NPO・一般社団法人 理事 / 二児のママ)

愛知県一宮市生まれ、知立市在住。 3歳・0歳の二児の母。日本人・外国人にかかわらず、誰もが幸せに暮らせる社会を目指して2008年に仲間とともに多文化共生のNPOを立ち上げ、日々奮闘中。 2017年には福祉と子育ての社会課題の解決に向けて一般社団法人「 cotonari 」を設立。友人の紹介で保育士マークイベントに参加したことをきっかけにasobi基地を知り、その活動に共感し愛知の企画メンバーになる。 子どもも親もみんなが笑顔になれる!そんな場をたくさんつくっていきたいです♪


<富山チーム>

富山チーム

富山にもasobi基地のような子どもたちの思いや遊びを大切に思うコミュニティをつくりたい!という思いから、富山県富山市を中心に子育てママのキャストで構成。「子育てって大変なこともあるけれど、子どもの目線で一緒に世界を見たら、こんなにも楽しみ、ワクワクドキドキしている自分がいる。子どもって、そうやって大きくなるんだ!」つい答えや結果を求めすぎる大人たちだからこそ、ただ「遊び込む」ということを通して子どもと一緒に様々なことを学び、自分以外の人々や自分自身のいろいろな思いに気づく空間でありたいと思っています。目指すところは富山の子育て世代だけではなく、若い学生やおじいちゃん、おばあちゃんたちも巻き込み、ここ富山全体がさらに素敵であたたかい町へと向かうこと!どうぞ応援よろしくお願いします!

メンバー
竹本 さやか

竹本 さやか(親子みらいコミュニティChiallyキアリー代表 / 保育教諭 / 一児のママ)

富山県高岡市出身、富山市在住。幼少期から保育一筋で幼稚園教諭の道に進む。❝子どもたちがわたしを育てている❞感覚を社会に出せないかと模索。退職、出産後『asobi基地』と出会い、その活動に恋をする。子育てでの思いや経験から、子どもやママ、社会にとって必要不可欠な、新しい富山の子育てコミュニティを作りたいと2016年「親子みらいコミュニティChiallyキアリー」を立ち上げる。『asobi基地』の富山開催が叶った今、その思いを広めると同時に自ら考案の『あそびあいらんど』も実施し、いま社会にある問題を根本から見直しながら、子どもたちの持つ力をそのまま大人の世界へつなげるきっかけづくりをしている。

親子みらいコミュニティChiallyキアリー http://chially.jimdo.com

大野 智子

大野 智子(親子みらいコミュニティChiallyキアリー / 一児のママ)

富山県黒部市生まれ、富山市在住。2014年、出産を機に会社員を退職。子育て中に、Chially(キアリー)の活動に参加したことがきっかけで、asobi基地を知り富山開催を熱望。自らの子育て経験から、子どもも大人もお互いに気づき合い認め合う、そんな新しいカタチの成長の場をつくりたいと活動中。
asobi基地で出会う方々から心地よい刺激をもらい、わたし自身も日々成長中です!


<関西チーム>

関西チーム

保育士やママ保育士が多い関西チーム!自然とふれあうことや本物の体験と、子どもたちのリズム・ペース・目線を大切にしながら企画をしています。
大人も心を開いて、キレイだなあ、も ふしぎだなあ、も おもしろいなあ、と一緒に感じることのできる時間と場所を作っていきたいと思います。こどもはもちろん、大人もその人らしく、リラックスして、つながり合えるコミュニティを参加してくださる皆さんと育てていきたいです!関西メンバー一同、お待ちしております♪

メンバー
浅野 友里

浅野 友里(保育士)

私立の保育園に勤め、 1年目は0歳児を、2年目からは3・4・5歳児の混合クラスを担当する。 子どもたちがのびのび輝けるように身近にいる大人である保育者も輝いていてほしいと保育者チームHomikaを立ち上げ子どもに関わる大人を対象に子どもとの日常につながる新しい学びや対話の場をつくる。 そのかたわらで、子どもたちの世界に寄りそうasobi基地に出会い関西チームでのasobi基地づくりに携わるようになる。子どもたちの”感じる”世界をのぞくことがすき。

Homikaのページ:https://m.facebook.com/Homika-335213536672960/

奥西 麻衣

奥西 麻衣(保育士 / 二児のママ)

岡山県出身 大阪市在住。 幼少期を大自然の中で過ごす。 また自閉症の妹をもち、幼い頃から、様々な考えをもつ大人やこどもと関わる中で、”私はどうしたいのか” と常に考えるようになる。 幼稚園教諭として勤務後、一般企業に勤める。その頃スノーボードにはまり、様々な人と出会ったりイベントを企画するようになり、出会いやイベント企画の楽しさを知る。その後、保育士資格を取り、妊娠出産後、保育士として勤務。 現場で働く中、子育ての中でもっと子どもも大人も自分らしく過ごせたらいいのにと考えるようになった時にasobi基地に出会う。 自分自身のバックグラウンドや強みを活かして、大人も子どもも自分らしく過ごせる場所を関西でもっと広めていきたい!

山内 直子

山内 直子(保育士 / 二児のママ)

兵庫県神戸市出身。川辺郡猪名川町在住。幼稚園教諭だった頃に大切にして来たことと、実際に母になってからの経験とのギャップに悩み、違いを認め合い心地良く居られる場づくりに興味関心を持つ。数年前にFBでasobi基地を知り、2016年、キャストとして念願の参加が叶う。子どもも大人もそれぞれが自分の中にある楽しい!に気付く瞬間の表情やそんな場の空気が好物です。豊かな時間を一緒に過ごせる仲間を関西でももっと増やしていきたいと思っています。


<海士町チーム>

海士町チーム

【育休にて2017年はお休みします!】

海士町(あまちょう)は、島根県日本海沖の離島、隠岐諸島にある島。asobi基地は『あまマーレ』というコミュニティ施設で開催しています。『あまマーレ』は廃園になった保育園を利用したコミュニティ施設で、親子で遊ぶ場所。この心地よい環境のある場所で、asobi基地@海士町をやっています!島ならでのみんなが知り合いの環境を生かし、ふだん「遊びきる」という経験が少なくなってきている海士っ子に思うがまま遊んでもらいたいです!島のasobi基地スタッフは、あまマーレのスタッフ以外にも、元保育士さんや、高校生対象の学習センター(島の公営の塾)のスタッフ、保育に興味がある高校生、地元の子どもがいない20代の若者など子どもに接点が少ない世代もスタッフとして巻き込んでいて、島まるごと子育てを実現するきっかけになるように活動しています!

海士町のあそび場「あまマーレ」:http://ama-mare.com/

メンバー
藤本かおり

藤本 かおり(海士町教育委員会 / 一児のママ)

2014年4月から海士町在住。元グラフィックデザイナー・ディレクター。東京在住中デザイン印刷まわりの仕事をするかわたら、印刷工場の2階を利用しアーティストを講師に招いた親子向けワークショップ『するところ』の企画・運営。
asobi基地の指針に共鳴。asobi基地を通じて子どもも親ものびのびできて、ふだん気づかない気づきがあるといいなと思ってます。

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